
| コース名 | ふわふわおっぱい体操 ワークショップ |
|---|---|
| 講師 | 神藤 多喜子(しんどう たきこ)先生 |
| 日時 | 2011年10月5日[水]開場 13:00 第一部 13:30~15:00 第二部 15:15~16:30 |
| 定員 | 第一部 40名 第二部 15名(先着順です。備考欄もお読みください。) |
| 内容 |
第一部:講義 おっぱいとわたしたち ・女性ホルモンが身体と心に与える影響 ・がちがちおっぱい と ふわふわおっぱい ・女性の不定愁訴とおっぱいとの関係 ・Let'sおっぱい体操 ストレッチ 第二部:実演 おっぱいはずし ・おっぱいチェック ⇒あなたのおっぱいを神藤先生が実際に触って固さや温度など… あなたの、‘今の’おっぱいの状態をチェック ・おっぱいはずし ⇒神藤先生がひとりひとりのおっぱいを外してゆきます。 「外す」とは、マンモリラクゼーションと言うテクニック。 大胸筋に張りついてしまったおっぱいを先生オリジナルの手技で ♪ふわふわおっぱい♪にしてゆきます。 ※講義内容は多少の変更がある可能性がございますので予めご了解ください。 ※第一部の詳細については「特徴」のページをご参考ください |
| 受講料 | 第一部 3,000円 第二部 2,000円 |
| 場所 | 東京・五反田 ※詳細はお申し込み後にご案内します |
| 申し込み締切り | 2011年9月30日(金)(但し、満員となり次第終了となります。) |
| お申し込み お問い合せ先 |
サロンドカノンワークショップ メール:info@salondekanon-ws.com TEL:03-3707-9028 お急ぎの方:090-3435-7586 または、メールフォーム(コチラ)からもお問い合わせいただけます。 |
| 備考 |
二部構成のワークショップになっております。 「なぜ?」の部分をしっかりご理解いただきながら、おっぱい体操を実践していただきたいので第一部のみの参加はOKですが、第二部のみの参加はご遠慮いただいております。 また、第二部は、先着15名様となっておりますので、お早目にお申し込みください。 第二部の実演デモは、一人ずつ順番に対応させていただきます。 お飲物を持ち込みをされる場合、ゴミは各自お持ち帰りくださいますようお願い申し上げます。 |
フジテレビ『さんまのホンマでっか!?TV』や『どや顔サミット』でも紹介された、ふわふわおっぱい体操の考案者、神藤多喜子先生をお迎えして開催する、当校が自信を持ってオススメするワークショップのご紹介です!
あなたのおっぱいは、あたたかく、イキイキしていますか?
おっぱいが硬いな、冷たいなと感じたら、それは女性にとって、心身のリラックスが必要なサイン。
実は、あたたかくて、ふわふわなおっぱいは、女性の健康のバロメーターなのです。
わたしたち女性がもって生まれた2つのふくらみ、「おっぱい」。
ふっくらと胸が育ち始めたその時から、おっぱいについて悩んだことがない女性はいないのではないでしょうか。
ご存知ですか?
おっぱいがふわふわだと、それは女性ホルモンが整っている証拠。つまり、子宮や卵巣も元気であるということを意味しています。
あたたかくて、ふわふわなおっぱいは、女性にしあわせなリズムを運んできてくれるサインでもあるのです。
女性ホルモンは、とってもデリケート。心と体に与える影響は絶大なのです。
不規則な生活や食事、冷えや精神的なストレスなど、バランスを乱してしまう原因は、本当に日常にたくさんあります。ホルモン分泌は意識してコントロールできるようなものではないからこそ、知らず知らずのうちに、冷えやむくみが日常的になってしまったり、偏頭痛や不眠、便秘、生理不順に悩まされてしまったりと・・・病院で治療を受けるほどではなくても、「なんとなくつらい」のループに縛られている女性も多いことでしょう。
けれど、それが不思議なことに!
おっぱいを揺らす、おっぱい体操で全身の血液循環や新陳代謝がよくなれば、おっぱいだけでなく、子宮、卵巣も温かくうるおい、自然とホルモンバランスが整ってくるのです。
おっぱいが変わると、なんだかハッピーになる!と、喜びの声が続々と聞こえてくる、不思議な魅力の「ふわふわおっぱい体操」。
どうやら、私たちのこの2つのふくらみには、底知れない魅力がたくさん詰まっているようです。
今ワークショップでは、ホルモンに支配される女性だからこその、「女性ホルモン攻略法」について、助産師 神藤多喜子先生にたっぷりお話していただきます。
ぜひ、ふわふわなおっぱいになって、女性ホルモンを味方につけた生き方をしてみませんか?
神藤 多喜子(しんどう たきこ)
◆ウエルネスライフ研究所所長
◆助産師
◆日本アーユルヴェーダ学会会員
◆母と子のウェルネス研究会理事
◆マンモセラピー協会理事
北九州市立八幡病院産婦人科病棟師長、出張開業助産師を経て、ウェルネスライフ研究所を開設。
一貫して自然育児推進、特に母乳保育に力を入れ、おっぱい体操、マンモリラクゼーション、母子マッサージなど、研究指導を行う。
アーユルヴェーダの体質論に基づいた個別指導、排毒法も取り入れ実践。
現在、研究所および各地域でマンモセラピー講座、アーユルヴェーディック・ウェルネスライフ講座を開催中。
おっぱい体操を30年間続けてきたことで、更年期にも悩まされず、50代の今もおっぱいの美しさを保っている。
著書には、『きれいをつくる おっぱい体操』(池田書店)、『アーユルヴェーダ式 マタニティ研究法』(池田書店)などがある。
身体がすぐにぽかぽかして来ました。おっぱいが小さくて形が悪いのは、血行が悪かったからなんですね。
おっぱい外しを少しやっただけで、ふわっとして、ブラの収まりがよくなりました。
生理痛が軽くなって、ダラダラと続いていた生理も短くなりました。小さくて硬かったおっぱいがふんわりとしてきたし、こんないいもの、もっと早く知りたかった!
息が楽に吸えるようになりました。肩こりも楽ですね。
ストレッチが効いて、大胸筋がしっかりし、わき腹がスリムに。冷えも改善されてくるのか、今後が楽しみ!
普段は、肩がこっているという自覚はないのだけど、揺らしてみるとなんだか気持ちがよくて楽でした。これからも続けてみます。
更年期のホットフラッシュが止まった!10歳以上も若く見られて大満足!
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